生活

早起きチャレンジ!毎日5時起きで朝活をやってわかったメリットなど

僕はTwitterで、子供を持つパパさんブロガーが集うグループに所属させてもらっています。

家族を持ちながらブログを書くのは本当に大変なんですよ。

朝から晩までは仕事をしないといけないし、家に返ったら家族と過ごす時間になる。普通の生活をしていたら一人の時間はないんですよ。

家族が寝静まった夜中に一人の時間を過ごすという手もあるのですが、それは結構身体の負担になります。朝起きた時の身体のダルさがすごい。

じゃあ早起きしてみたらどうなの?と思って始めてみたら、これが意外と僕には合っていたようで、かれこれどれくらい続けているでしょうね・・・

ちなみに毎日Twitterで目覚めのツイートをしていますが、今日で46日目としています。

かなり前から早起きはしていましたが、せっかくだからTwitterでカウントしてみようということで、毎日寝起きのツイートをすることにしましたので、実際は46日ではなく、半年以上やっています。

半年以上、早起きをしていて思うところを書いていきます。

身体がだるくない

朝早起きをすると、実は身体が楽なんですよ。

これは大きなメリットです。夜更かしするとほんと朝がしんどい。

慣れないうちは、朝早く起きることを苦痛に思うかもしれませんが、しんどいのはそこだけなんですよ。

そもそも、起きることがしんどいなんていうのは早起きじゃなくても同じです。朝になって「もう仕事に行く時間か・・」と思って起きると結局起きることが億劫になりますよね。起きるしんどさは同じ。

でも早起きの良さがわかってくると「寝ていることが勿体無い」と思うようになるんですよ。

僕は最初の頃、「仕事の時間まで寝ていないと勿体無い」と思っていましたが、朝に一人の時間を作りたいと思うようになってから「早く起きないと自分の時間が無くなるから勿体無い」と思うようになったのです。

そこまでいくと、身体がダルいから起きられない・・ということは思わなくなりますよ。

時間に余裕がある

早起きをすると当然のことながら、仕事に行くまでに十分な時間があります。

余裕を持って支度ができるし、ゆっくりと朝食も取れます。

出勤も始業に間に合うかどうかのギリギリの電車に乗るのではなく、早めの電車に乗れるように動きますから、駅までのんびりと向かうこともできます。

駆け込み乗車をする人が見苦しく見えるようになります・・・。

早起きをして時間に余裕ができると仕事のやり方にも影響します。

会社の同僚を見ていても思うのですが、起きることにだらしがない人は時間に余裕がないように見えます。そういう人は残業も多いイメージだし、仕事のやり方ももうちょっと何とかならないものなのか・・・と思うことがあります。

もしかすると早起きをすることと、時間を上手に使うことは関係しているのかもしれませんよ。

だから早起きをしてみましょう。

食欲が出て朝食をきっちり取れる

仕事に行く時間ぎりぎりに起きているようでは、身体がまだ目覚めていないので食欲がないから朝食を抜くというようなことをしていませんか?

これも早起きをすれば解決です。

早起きをして活動をしているうちにお腹が空いてくるんです。そうすると朝食を食べたくて仕方がなくなってきます。

僕は朝からモリモリ食べてます。

早起きするためのコツ

さて、メリットがあるのはわかったけど、でも朝ってなかなか起きれないんや・・・と思っていることでしょう。

正直、最初のうちは目覚まし時計を使って無理やり起きるしかありません。

早起きを無理やり続けて習慣化してしまいましょう。続けていくうちに、勝手に目が覚めるようになってきます。

目指すところは、目覚まし時計を使わなくても勝手に目が覚めるようになることです。

僕は長らく目覚し時計の音を聞いていません・・。

僕は毎日5時に起きています。目覚し時計は保険で7時にセットしていますが、5時に勝手に目が覚める身体になっているので、目覚し時計の音を聞くことはありません。

やることを決めておく

早起きをするなら、やることだけは絶対に決めておきましょう。

そもそも何のために早起きをするのか・・・理由がなければぶっちゃけ早起きはしなくても良いんですよ。

僕の場合は「ブログを書く時間が欲しい」 ということから始まりました。

朝起きたらTwitterで目覚めのツイートをして、すぐにブログの記事を書き始めます。

早く起きないと記事を書く時間がなくなる!と思うようになったらこっちのものです。早起きをしないことを後悔するようになりますから。

そのためには「やりたいこと」を持っていないといけません。

カーテンを開けたまま寝る

朝、光を浴びると脳に良い影響を与えるそうですよ。

記憶力や集中力が高まったり、前向き・プラス思考になったり。

そういうことを利用して、カーテンを開けて寝てみましょう。

寝ている時に明るくなってきたと感じられたら、それが起きる時間がきた合図です。

ただ、冬は遅い時間まで日が昇らないので太陽の光をあてにしていると起きるのが7時を回ってしまったりしますね(笑)

最近では「光る目覚し時計」というものが売られています。

有名なものを1つ上げておくと「inti4 」があります。

inti4はテレビや雑誌でも取り上げられていて、「めざましテレビ」や「スッキリ!」といった有名番組でも取り上げられたものなので、信頼性は抜群といっていいでしょう。

スッキリ起きられる、グッスリ眠れるという人体のメカニズムに関わる光を利用した「光目覚まし時計」となっています。

気持ちよく早起きをするのであれば、これを使ってみるのも1つ手ですね。

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早起きチャレンジの仲間になりましょう!

Twitterで「#早起きチャレンジ」というタグを検索してみてください。多くの人が早起きチャレンジをしています。

早起きチャレンジをしている人達はすごく暖かいんですよ。

「#早起きチャレンジ」というタグをつけておくと、多くのいいね!がもらえます。

僕自身、このタグをつけるようになったのは最近ですが、毎日いいね!がもらえるとそれだけで嬉しいし、いつも同じ人が見てくれていたりすると、仲間意識も芽生えてきます。

僕は毎日目覚めのツイートをしていますから、よかったら是非早起きチャレンジ仲間になりましょう!

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